日本を作ったといわれている天照大御神がまつられている伊勢神宮

とてつもないパワーが伊勢神宮にはあり、そのため

日本でもほとんどないエナジーバランスを整えている都市となっています。

 

エネルギーが強力すぎるためです。

そのために内宮外宮を離してあるのです。

 

2013年は伊勢神宮20年に一度の遷宮(社殿をつくりかえる大祭)です。

そして、出雲大社も同年60年ぶりに遷宮です。

ですから、2013年あたりはとても強力なパワーがあふれています。

 

 

外宮

ならわしとしては外宮から内宮という順序ですすむのがおすすめです。

外宮は入ってみるとわかりますが、なにか暗い感じがあります。

陰の力がとても強いのです。

その後、内宮で陽のパワーを吸収するのです。

 

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外宮には豊受大御神(とようけおおみかみ)がまつられています。

豊受大御神は、『衣食住をはじめすべての産業の守り神』としてあがめられています。

 

 

内宮

伊勢神宮の内宮には巨木がたくさんあります。

これって、その分エネルギーがすごいということを表しています。

 

というのも、内宮に天照大御神を祀るために、

日本の中の風水的に最高の場所をえらび、伊勢神宮自体も風水パワーが

増幅されるように計画して作られたそうです。

 

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日本で最高の場所なので、安易な気持ちで入ると

逆に危険です。入るときはしっかりと気を引き締めていきましょう。

 

 

 

風日祈宮

『伊勢神宮で一番強力!?』といわれている場所がここです。

強力な風水の先生によると、古代天空から盤石がふってきたところが

この風日祈宮あたりなのだそうです。

 

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もともとは風雨をもたらす農耕の神だったのだが、

元寇以来、日本の国難に対して日本を救う祈願の神となった。

(元寇に際して神風を吹かせ外敵を一掃し国を守ったというあのお話です)

 

 

 

2013年あたりは遷宮の年でとくにパワーが強いです。

まだ、行ってない方は是非一度足を運んでいい気を吸収してきて下さい。

 

 

 

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